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萌「お兄ちゃん……苦しそう。萌を……使ってくれて、いいよ」
写真撮影の最中興奮し理性を保てなくなった拓斗は、妹をベッドに移動させて、後ろから布地に擦り付ける。
萌「お、お兄ちゃんの……凄い、熱い……」
初めての感触にとまどう萌。一方拓斗も布ずれと萌の柔らかさから、すぐに達しそうになる。
程なく、拓斗は「スク水」そして「妹」に初めての白濁を注ぐことになる。
すくる「こ、これで……いいのかな……」
性知識が全くないにも関わらず、萌への対抗心からか足を開くすくる。当然その股間は拓斗を受け入れる体制など整っているわけもなく。
すくる「どうしたのっ! はやく……いれてよ……」
懇願するすくるに拓斗は意を決し挿入。しかし……。
すくる「痛い、痛いよ……拓にぃ……」
拓斗の昔の呼び名を悲痛に叫ぶ幼馴染に、拓斗はすくるに「やめとこう」と声をかけるのだった。
みちる「うわぁぁぁぁぁ〜〜っ!?!?」
何度にもわたって萌を巡った戦いが続くみちると拓斗。
拓斗に抱かれたあとも、みちるの萌に対する想いは変わらず、拓斗と萌をどうにか引き剥がそうとしてくる。
拓斗も対抗し、不意打ちでみちるの胸を鷲掴み!
……あれ?コイツ、下にスク水履いてる……?
みちる「き、貴様ぁぁっ! 死ねぇぇぇっ!」
拓斗の股間を思い切り蹴り上げ、逃走するみちるであった。スク水を着ていた理由は一体……?
萌「あいたた……っ、もうっ、お兄ちゃん、強引だよぉ……」
拓斗がスク水撮影中に強引な体勢をとらせたため、
転倒してしまう萌。気付くと……M字開脚で、萌の一番大事なところが目の前に……!!
萌「あ……っ!」
さすがに、拓斗の視線に気付いた萌が、恥ずかしそうに足を閉じようとする……が。
拓斗「ま、待ってくれ! そのまま…撮りたい…っ!」
すくる「ひああっ! は、恥ずかしいよぉ……」
すくるに背面座位で挿入する拓斗。お互いの恥部は妹、萌の眼前にある。
萌「ふふふ……。すくるさん、萌も手伝いますね」
萌に対して既に一発発射しているので、股間は精液でべとべとになっている。
すくる「ふあっ! だめだよぉ…そんなとこ…」
口ではそういいながら、目をとろ〜んとするすくるであった。
恵子「ふぅーっ! まあまあやね〜」
水泳部にホープが居ると聞いてやってきた拓斗。
そこで見たのは、鈴原の妹、恵子だった。
拓斗に気付いた恵子は拓斗に話しかける。
恵子「あれー?アイザワ? なんや、ウチの水着姿でも見に来てくれたんー?」
水の滴る水着姿に、何やら興奮してしまう拓斗であった。
自分の部屋のベッドに妹を寝かせ、胸を触る拓斗。
手に伝わる、萌のまだ幼い膨らみとスク水の触感。
拓斗はたまらず、その胸に顔を突っ伏し頬擦りする。
萌「あっ……んっ、おにぃ、ちゃんっ?」
しゅっ、しゅっ……と顔を擦り付けながら、
片手でおっぱいを押し上げ、その柔らかさを味わう。
萌「ご、ごめん、擦れすぎて、ちょっとだけ痛い……」
彼女がそんな声をあげるまで、拓斗は夢中で
愛するスク水少女を堪能しつづけるのであった。
スク水の脇から手を滑らせて直におっぱいもみもみ。
スク水の上から?そんなの、拓斗が行わないわけがない。すでにたっぷりと堪能し終わった後なのだ。
すくる「も、もおっ! 触り飽きたでしょっ…!?」
そんなことは無い、と答える代わりに、手でこねるようにふにふにと胸に触れ、その柔らかさを存分に味わう。
やがて抵抗していたすくるも、拓斗の腕に委ねるように力を抜いて体をもたれさせてきた。
すくる「んんっ……、もおっ……、んっ……」
恵子「あっ、ふぅぅ……はあぁぁぁ………」
拓斗の精液が自分の膣中に流れこむ感触に、軽く深呼吸をしながら身を震わせる恵子。
最後の一滴まで彼女の膣中に注ぎきり、拓斗がモノを抜こうとすると、恵子がそれを遮った。
恵子「ウチ……もう少し、兄さんのを感じてたい」
きゅっきゅっと膣を締めて、拓斗のを逃すまいとしながら、今度はさっきより深く、呼吸を始める恵子であった。
恵子「ふぅぅ……んっ、はあぁぁぁ………」

※ゲーム中では文章は拓斗視点です。



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