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妹スク|本気語り


<第二十回> 【妹スクキャラ列伝03】「鈴原恵子」元気サワヤカ〜な親友の妹!


ご覧頂きまして、誠にありがとうございます。
今回は最後のメインヒロイン「鈴原恵子」についてです。

恵子は、主人公、相沢拓斗の親友でもありライバルの鈴原一剛の実妹です。
表向きな性格は似ても似つかない兄妹ですが、仲はとても良く、恵子は一剛のことを信頼しているようす。
【鈴原一剛】 拓斗と同じくらいブルマに情熱を傾ける、天才紳士的変態。

しかし、拓斗とはただの「親友の妹」ではなく、気兼ねなく付き合える「漫才の相方」的な存在です。
年齢差(拓斗より一歳年下)を感じさせず、朝からノリよく挨拶してきてくれます。
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恵子「おっす、アイザワ。今日も色艶ええなぁ〜。男のクセに羨ましいわ」


ちなみに去年、この地に大阪から引っ越してきたという設定なので大阪弁です。(一剛は雄大な標準語ですが)
恵子の最大の性的(?)ポイントといったら、やはりおっきい肉まんのようなおっぱい。
拓斗と恵子の2人が揃うと、恵子がボケ、拓斗がツッコミ役に瞬時に切り替わり、
いつも拓斗がおっぱいにツッコミを入れるのが恒例となっています。ぼいーんと。ぼいーん。
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恵子「まったく、そないアンタにつっこまれとるせいで、
    ウチの胸はずんずん発育中やわ」


そんな明るくて切符の良い恵子は、周りの友達からもとても慕われている様子。
さらに的確な洞察力と判断力があるので頼られてもいます。そのあたりは鈴原家の血というべきか?
友人の一人であるすくるからは、良く拓斗の愚痴を聞かされては、慰めたり(ときにツッコんだり)しています。
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恵子「あーあー、そういうの、すくるちゃんにはキツいよなあ。よしよし」


そんな恵子自身は、エッチなことにも興味津々。拓斗の事もまんざらではなく、それを一剛に見抜かれて
「お前が望むなら、恵子の貞操、喜んでささげよう」などと拓斗に冗談半分?に言われたりも。
拓斗は、水泳部である恵子と練習後に更衣室で話しているときに、一剛の言葉をを思い出して何やらモヤモヤしてしまいます。
そのことを恵子に告げると……。
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恵子「そない……じろじろ見んといて
    ……ウチまで、変な気分になってまうやんか……」


いざ自分のこととなると戸惑ってしまう、女の子らしい一面ももつ恵子。
そのあと色々あって、拓斗のことを「兄さん」と呼ぶ機会が出来てからは、鈴原一族の「コダワリ」の力もあってか
その大きなおっぱいを使って、いろいろと試してくれます。それはもう、いろいろと。

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恵子「ぴちゃ、れるぅ……っ! すご……
     ウチのおっぱい、こないエロエロになるんやぁ……」


……拓斗が何をされているのかはお察し下さい。

さて、恵子も恒例、『性』格設定がございます。

キャラクター『性』格設定〜恵子編〜

性的な弱点は乳首とクリ。
巨乳は胸で感じないという常識は覆される為にある。
パイズリの時も、揉み込んでるうちはいいけど先っぽを挟み込まれたら腰砕け、みたいな。

自慰経験はあるけど、あまり好きではない。というか必要性を感じない。
兄さんに抱かれるまで、自分の中で欲求を溜めておいたほうが燃えられる、という考え。

性器はいわゆるたこつぼ。根元の締まりが半端じゃない。
膣中の締め付けは比較的緩めだが、襞は細かく、何より温かい。兄さん曰く「ち○こが温泉に浸かってるみたいだ」
セックス自体を楽しんでいる感じで。

喘ぎ声:「くぅんっ、ふぁ、あっ、あんっ、あんっ、ぅぁんっ!」、あんあん多く、快感に正直に。


(←クリックで音声を再生します)
恵子「んっ、んっ、んぅぁあああっ! 失敗やったかなぁ、上脱いだの……うぁんっ!」

ときおり見せる真剣な表情を隠し、大好きな兄さん=拓斗とHを楽しもうとする、
思わずニヤついてしまうようなラブラブシナリオがご堪能頂けると思います。



次回に続きます。


文/スク水シャウトで違う快感に目覚めそうだった下地和彦

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