村章 小鈴
(輪は村民の連帯度を表す)

村花 ヒマワリ

【人口】 1570人  【世帯数】 786世帯 (昨年度国勢調査)

村の由来
戦国時代大名、大友双鈴が部下を呼び寄せる際に使用した鈴の音を聴きつけ、
共闘せんと集まった名も無き集落の人間に対して、感謝の意をこめた双鈴が
自分の名前の一字を長に与え、村落としての権限を与えたことが始まり。
戦いに敗れ、双鈴の家柄が滅亡した際に、集落の人間が嘆き悲しみ、
いつまでも彼の使った鈴の音を忘れないようにとの想いを篭めて命名した、とされる。

村の位置・地形・気候
灸州地方小分県内陸部山間にあり、瀬戸無海との距離は約60km。
北を鈴音山、南を加古山、西を葉無山、東を朝里山に囲まれ、
その中央に村落が集中している。
鈴音山を上流とした鈴音川が、村の約中央を流れている。
気候は夏は暑く、冬は寒い。山間部のために夕立や雷雨なども多い。


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